JB Data eSIM
ご購入前の注意事項
■iOS端末

「設定」➔「一般」➔「情報」➔「SIMロック」 ➔SIMロックなし

■Android端末

携帯電話から直接判断することはできません。購入元/契約した通信会社に確認して下さい。
台湾ではSIMロックされていないことがほとんどです。日本やアメリカなどの国で購入した端末は、SIMロックの問題が発生しやすいです。
📢異なる国や電話会社のSIMを使用したことがあれば、多分SIMロックされていないです。

電波の強度は主に通信会社のネットワークインフラによって影響を受けます。電波強度に影響を与える要因は以下の通りです:
・基地局までの距離
・障害物の有無
・電波干渉の有無
・アンテナの性能
・周波数帯
当社のeSIMとSIMカードは、日本国内のdocomo通信会社の商品であり、同じ電波を使用しているため、当社のeSIMとSIMカードの速度は同じです。 一方、他の国際ローミング型eSIMの場合、比較的小さな通信会社にローミングする可能性があり、速度や通信範囲に大きな差が出ることがあります。

🅰️当社商品は、日本最大の移動通信会社であるdocomoのサービスを利用しており、カバー範囲は最も広いです。以下のウェブサイトで住所を入力して4G/LTEのサービス範囲を確認できます:
👉docomo モバイルネットワークサービスエリア検索

■モバイルデータでバックグラウンドAppの更新をオフにする
「設定」→「一般」→「バックグラウンドAppの更新」
ほとんどのAppは即時更新を必要としないため、「Wi-Fi」のみに設定することをお勧めします。そうすれば、モバイルデータを使用することはありません。

■「Wi-Fiアシスト」をオフにする
「設定」→「モバイル通信」→「Wi-Fiアシスト」をオフにしてください。Wi-Fi接続が不安定な場合、システムは自動的にモバイルデータを使用しません。

■iCloudバックアップのモバイルデータ使用をオフにする
「設定」→「モバイル通信」→「iCloudバックアップ」、オフにすると、モバイルデータを使用して自動的にiCloudにバックアップしなくなります。

◆「データセーバーモード」を有効にする
 YouTubeのプロフィールアイコンをタップ → 「設定」 → 「動画の画質設定」 → 「モバイルデータ通信時」 → 「データセーバーモード」を選択

◆「動画の画質設定」を調整する
 アプリ → プロフィールページ → 設定 → 動画の画質設定 → 「モバイルデータ通信時」を「データセーバー」(例:480p以下)に設定

◆「次の動画の自動再生」をオフにする
 YouTubeのプロフィールアイコン → 「設定」 → 「再生」 → 「次の動画を自動再生」をオフにする
 ※ 寝落ちや消し忘れによる連続再生を防止

◆フィード閲覧中の動画プリロードを制限する
 YouTubeのプロフィールアイコン → 「設定」 → 「再生」 → 「フィードでの動画再生」をオフ、または「Wi-Fiのみ」に設定

◆モバイルデータの使用許可をオフにする
 iPhoneの場合:「設定」 → 「モバイル通信」 → 「YouTube」 → オフにする
 Androidの場合:「設定」 → 「アプリ」 → 「YouTube」 →「モバイルデータ」 → 「バックグラウンドデータの使用を許可」をオフにする

◆Facebookのニュースフィードで動画の自動再生を停止する
https://www.facebook.com/help/1406493312950827/?helpref=uf_share

◆表示する写真の数を調整して、Facebookが使用するデータ量と読み込み速度を制御する。
https://www.facebook.com/help/mobile-basic/656932384361200/
<引用自Facebook>

①「データ節約モード」を有効にする

Instagramアプリ → プロフィール →【設定とプライバシー】→【データ使用とメディア品質】

📌「モバイルデータを節約(Use Less Mobile Data)」をオンにする
📌 動画の事前読み込みや高画質画像・動画の読み込みを減らすことができます。


② メディア画質と事前読み込みを制限する

Instagramアプリ →【設定とプライバシー】→【メディア品質】

📌 推奨設定:

✔ 高画質メディア →「Wi-Fiのみ」またはオフに変更
✔ 動画の事前読み込み → 制限またはオフ(端末に設定項目がある場合)

📌 タイムライン閲覧中に動画が自動読み込みされ、大量のデータを消費することを防ぎます。


③ バックグラウンドでのモバイルデータ通信をオフにする(iPhone)

【設定】→【モバイル通信】→【Instagram】

📌 モバイルデータ通信をオフ、またはバックグラウンド更新を制限できます。
📌 アプリがバックグラウンドで継続的にデータ通信を使用することを防ぎます。


④ Threads(同じアカウントシステム)

ThreadsはInstagramと同じMetaシステムを使用しています。

📌 以下の設定を同様におすすめします:

✔「モバイルデータを節約」をオン
✔ 高画質メディアを制限
✔ バックグラウンドデータ通信をオフ

商品

🅰️プリペイドカードは4G/LTEモバイルネットワークを使用しており、日本ではdocomoの基地局数が最も多く、カバー範囲が最も広いため、以下の比較表をご参照ください。
日本の大都市以外の地域に行くと、明らかな差が見られます。

➀購入後に開通用の【eSIM Activation URL】を受け取った場合、有効期限はすぐには開始されません。URLリンクを開いて内容を確認できます。

②「発行」ボタンを押して、eSIMのQRコードを発行した後、もし使用せずにインストールしない場合、有効期限は発行から3日目に自動的にカウントされ始めます。

③日本国外でeSIMを携帯電話に追加した場合、有効期限はすぐには開始されません。日本に到着して、日本の電波を受信した時点で有効期限のカウントが始まります。しかし、発行から3日目までに日本に到着しない場合、海外にいる状態でも有効期限が自動的に開始されます。

🅰️購入後、biz@jbrg.jpからお客様に送信された【eSIM Activation URL】では、開通用QRコードの発行のほか、使用済みのデータ量や有効期限などの情報もオンラインで確認できます。

🅰️有効期限内は切断されることはなく、200kbpsの速度で無制限にインターネットを使用できます。
必要に応じて高速データ容量を追加できます。👉eSIM/SIMのリチャージ/延長商品

🅰️すべてのeSIMは、使用期限の延長や高速データ量の追加が可能です。

  • 有効期限内であればチャージ(加算)や延長が可能です。
  • 残っているデータと新たにチャージされたデータには区別がなく、どちらから優先して使用されるということもありません。
  • チャージ・延長の回数に制限はありません。
  • 有効期限を過ぎても7日以内であればチャージ・延長は可能ですが、その場合、残っているデータ量はリセット(ゼロ)されます。ただし、元のeSIMまたはSIMカードをそのまま使えるという利点があります。
  • 延長日数の計算は、有効期限の翌日を「延長の1日目」としてカウントします。
  • 購入後、電子レシートのメールが送られるほか、当社(biz@jbrg.jp)よりチャージ・延長が有効になったことをお知らせする通知が別途送られます。
  • この有効化通知を受け取る前であれば、キャンセル申請が可能ですが、その場合はクレジットカード会社の手数料5%が差し引かれます。
  • 有効期限最終日の18時以降に延長を申請する場合は、作業が間に合わない可能性があるため、事前にカスタマーサポートまでご確認のうえ、オンラインでご購入ください。
  • 初回購入の有効期限を過ぎた後は、オンライン上の確認システム【eSIM Activation URL】では延長後の有効期限や使用済みデータ量が反映されませんので、【スマートフォン端末の統計機能】をご利用ください。
  • すべてのJBeSIMはチャージ・延長が可能です。ただし、JB SIMカードの「データ容量型(X-GB)」はチャージ可能ですが、「日数型(6日/8日/16日/31日間無制限)」はチャージ・延長はできません
オンラインショッピング

🅰️当社は日本の地元の電話会社ですので、商品の価格はすべて日本円で表示されています。
日本以外の国で発行されたクレジットカード(Credit)またはデビットカード(Debit)で支払う場合、発行会社の規定により、外国取引手数料が発生する場合があります。詳細については、発行会社に直接お問い合わせください。

🅰️金融デビットカード(Debit)で支払うことができます。
日本以外の国で発行されたクレジットカード(Credit)やデビットカード(Debit)で支払う場合、発行会社の規定により、外国取引手数料が発生することがあります。詳細については、発行会社に直接お問い合わせください。

🅰️申し訳ありませんが、注文内容を直接変更することはできません。LINE公式アカウントを通じて当社にご連絡いただければ、当社が内容を変更いたします。

📌 JB eSIM/JB SIMカード
当社がeSIM開通用のActivation URLをまだ送信していない場合、または物理SIMカードをまだ発送していない場合は、注文のキャンセルおよび返金を申請できます。

注文のキャンセルをご希望の場合は、公式LINEアカウント(@913athnc)よりカスタマーサポートへお問い合わせいただき、以下の情報をご提供ください。

• 注文番号
• 注文者氏名
• 注文者メールアドレス

LINEをご利用いただけない場合は、Email(info@jbrg.jp)でもお問い合わせいただけます。

📢 返金について
• お客様都合によるキャンセルの場合、返金時にクレジットカード決済手数料5%を差し引かせていただきます。
• 当社都合によるキャンセルの場合、全額返金いたします。

📌 JB Voice SIM/JB Voice eSIM
ご注文完了後、日本の電話番号の申請手続きが開始されるため、原則としてキャンセルおよび返金はできません。

特別な事情がある場合は、公式LINEアカウントよりお問い合わせください。状況を確認のうえ対応いたします。

開通・利用方法
  1. 購入後、開通用URLを受け取った時点では、有効期限のカウントは開始されません。URLを開いて開通情報を事前に確認することができます。
  2. 「発行」ボタンを押してeSIM有効化用QRコードを発行した後、eSIMをインストールせずに未使用の場合は、発行日の3日後から有効期限のカウントが開始されます
  3. eSIMをスマートフォンに追加した後も、日本国外にいる間は有効期限のカウントは開始されません。日本到着後、日本の通信回線を受信した時点から有効期限のカウントが開始されます。
    ※ ただし、QRコード発行後3日経過しても日本へ到着していない場合は、自動的に有効期限のカウントが開始されます。

🅰️ はい、可能です。

以下の条件を満たしている場合、ご利用いただけます。

・スマートフォンが Wi-Fiに接続されていること

Wi-Fi通話(Wi-Fi Calling)機能が有効になっていること

・対応端末(iPhone / Android)を使用していること

・台湾SIMカードが有効な状態であること(停止・解約されていないこと)

💰 料金について(重要)

Wi-Fi通話は、台湾国内で利用している場合と同じ扱いになります。

📞 電話をかける場合

・台湾の電話番号へ発信 → 台湾国内通話料金

・台湾携帯電話番号へ発信 → 台湾国内料金

・海外(例:日本)へ発信 → 国際電話料金

👉 国際ローミング通話料金は発生しません。

📲 電話を受ける場合

・台湾からの着信 → 無料(台湾国内で利用する場合と同じ)

🌟 メリット

・Wi-Fi環境が安定していれば、通話品質が良好です。

・国際ローミングを有効にしなくても通話できます。

台湾の主要通信会社では、Wi-Fi通話(Wi-Fi Calling) を提供しています。

➡ 日本で利用する場合でも、台湾国内で利用しているのと同じ扱いになります。

📲 電話の着信・SMS受信:無料

📲 電話の発信・SMS送信:台湾国内料金で利用可能

📶 ご利用条件

・スマートフォンが Wi-Fi に接続されていること

Wi-Fi通話(Wi-Fi Calling) が有効になっていること(設定方法は画像をご参照ください)

・台湾のSIMカードが有効な状態であること
(国際ローミングを申し込んでいなくても、追加料金の心配はありません。)

📞 ご利用方法

台湾へ電話する場合

➡ 国番号を付けず、そのまま台湾の電話番号へ発信してください。

日本へ電話する場合

➡ 国際電話として発信してください。
(例:009-81~)

🌟 メリット

・国際ローミングを有効にする必要がありません。

・屋内など電波が弱い場所でも、Wi-Fiがあれば通話できます。

・相手には海外にいることが分かりません。

・海外からでもSMS認証をご利用いただけます。

■eSIM

メンテナンス期間中は、eSIMの「アクティベーションコード」を発行することができません。すでに「発行」ボタンを押している場合、ステータスは「発行中」のままとなりますが、いったん画面を閉じて、後から改めてリンクにアクセスすることで、発行結果を確認できます。
なお、すでに発行済みのアクティベーションコードについては、メンテナンス期間中であっても「eSIMを追加」して、使用を開始することが可能です。

■SIMカード

メンテナンス期間中に物理SIMカードをスマートフォンなどのデバイスに挿入しても、反応しない場合がありますが、ご安心ください。メンテナンス終了後、順次自動的に開通処理が行われます。
なお、すでにご利用中のSIMカードには影響はありません。

■音声SIMカード

お客様のお手元に届いた時点ですでに開通済みの状態となっているため、メンテナンスの影響を受けることはありません。

■停止する機能

  • 回線の新規開通ができない(物理SIM)
  • アクティベーションコードが発行されない(eSIM)

■注意事項

  • メンテナンス中に開通要求のあった物理SIMカードはメンテナンス終了後、順次開通されます。
  • メンテナンス中に発行要求のあったアクティベーションコードはメンテナンス終了後、順次発行されます。
  • すでに利用開始しているSIMカードへの影響はありません。
  • 発行完了しているアクティベーションコードはメンテナンス期間中でもインストール・利用開始可能です。

🅰️iOS17にアップデート後、電波強度の信号バーが表示されない問題が発生することがありますが、受信には影響ありません。その場合、以下の方法を試してみてください:
・モバイルデータをオンとオフに切り替える
・ソフトウェアの更新を確認する
・iPhoneを再起動する
・機内モードをオンとオフに切り替える

🅰️できます。
インターネットが利用できる場所であれば発行可能です。 発行には約15分かかるため、日本に到着後に空港などで提供される無料Wi-Fiに接続できないことを心配している場合は、台湾でQRコードを先に発行することをお勧めします。詳細については『JB eSIMのマニュアル』をご確認ください。

📢【注意事項】QRコードを発行した後、使用しなくても、発行から3日目に有効期限が自動的にカウントされますので、旅行の日程が変更されないことを確認してから、出発前に発行してください。万が一、日程に変更があった場合は、発行しなければ後で使用できます。
※日本時間を基準にしています。

🅰️できます。
日本国外でeSIMを追加する場合、完全に有効化されず、「有効化中…」の画面で停止します。日本に到着し、docomoの電波を受信後、自動的に有効化が完了します。詳細については『JB eSIMのマニュアル』をご確認ください。

🅰️当社のeSIMは日本国内のdocomoモバイルネットワークを使用しているため、日本に入国後でないと電波を受信できません。電波を受信した後は、自動的にすぐに有効化が完了します。詳細については『JB eSIMのマニュアル』をご確認ください。

【注意】現在、市場に流通しているほとんどのeSIMは、世界各国の通信会社が台湾で販売している国際ローミング型eSIMです。そのため、出国前に設定を完了し、海外にいる間はローミングをオフにし、日本に到着後に国際ローミングをオンにする必要があります。当社のeSIMは日本国内専用の製品なので、ローミング機能をオンにする必要はありません。

🅰️【設定】➡【モバイルサービス】➡【eSIMを追加】➡【モバイルバーコードを使用】➡ QRコードをスキャン
➀QRコードをスクリーンショットで撮り、他のデバイスに送信して、携帯電話でスキャンできるようにしてください。
②QRコードを印刷して、自分の携帯電話でスキャンできるように準備してください。
③【手動で詳細情報を入力】を選択し、【eSIM Activation URL】内の【SM-DP+アドレス】と【有効化コード】をコピーして、eSIM追加の操作方法については、詳細については『JB eSIMのマニュアル』をご確認ください。

🅰️ iPhone
【設定】➡【カメラ】➡【QRコードをスキャン】➡ON

🅰️JB eSIM
当社の製品は、お客様がQRコードの発行時間を決定するため、出発前に必ずフライトがキャンセルまたは遅延していないことを確認した上で「発行」の操作を実行してください。発行作業を実行しない限り、後で使用することができます。万が一、開通用の【eSIM Activation URL】を削除してしまった場合は、LINE公式アカウントを通じて再送を申請できます。

🅰️JB SIMカード
携帯電話やタブレットなどの端末に挿入し、日本のdocomoの電波を受信しない限り、開通されることはありません。後で使用することができます。

🅰️音声カード
海外で電話番号の発行を予約した場合、キャンセルや返金はできません。日本への旅行をキャンセルした場合は、LINE公式サイトでお問い合わせください。

🅰️日本の空港に到着した際、すぐに開通できない場合は、空港のWi-Fiを利用して、当社のカスタマーサービスにご連絡ください。詳細な仕様については、各空港の公式ウェブサイトをご参照ください。
【新千歳空港】:https://www.new-chitose-airport.jp/ja/service/internet_fax_copy/lan/
【函館空港】:https://www.airport.ne.jp/facility/wifi
【仙台空港】:https://www.sendai-airport.co.jp/service/wifi.html
【成田国際空港】:https://www.narita-airport.jp/jp/service/svc_33_wire
【羽田空港】:https://tokyo-haneda.com/service/facilities/wireless_lan.html
【中部国際空港】:https://www.centrair.jp/service/wireless-lan.html
【関西国際空港】:https://www.kansai-airport.or.jp/service/internet/06.html
【福岡空港】:https://www.fukuoka-airport.jp/service/wifi01.html
【阿蘇くまもと空港】:https://www.kumamoto-airport.co.jp/facilities/kumamoto-free-wi-fi/
【那覇空港】:https://www.naha-airport.co.jp/service/wifi/wifi-spot/

🅰️有効期限内であれば、再度使用することができます。日本に戻った際は、モバイルデータを日本のSIMに切り替えれば使用できます。

🅰️日本のSIMをモバイルデータ通信の選択に設定し、データ自動切替機能をオフにすれば、基本的に元々使用していたSIMカードは使用されません。また、SMSを受信することができます。台湾のSMS受信は無料ですが、他の国については契約している通信会社に確認してください。SMSを受信したくない、または高額なローミング料金が発生することを心配している場合は、以下の方法で元々使用していたSIMカードを一時的にオフにして、帰国後に再度オンにできます。

■iPhone
【設定】➡【モバイル通信】➡【元々使用していたSIMのラベルを選択】➡【この番号をオンにする】をオフにする。

■Android
ブランドによって操作方法が少し異なります。
※Samsung
【設定】➡【接続】➡【SIMカード管理ツール】➡【元々使用していたSIMのラベルを選択】➡ OFF。

はい、日本でも台湾のSMS(認証コードを含む)を無料で受信できます。

📌 説明:
• 台湾の携帯電話番号(例:中華電信/台湾大哥大)は、日本滞在中でもSMSを受信できます。
• 国際ローミングを別途申し込んでいない場合でも、SIMカードが有効な状態であれば、通常SMSを受信できます。
• SMSの受信自体には、通常料金は発生しません(詳細は各通信会社の規定をご確認ください)。

📌 デュアルSIM利用設定(Android/iPhone共通):
• 元のSIM(台湾の携帯番号)とJB SIMを同時に有効にします。
• 通話・SMSは元のSIM(SIM1)の利用を推奨します。
• モバイルデータ通信はJB SIM(SIM2)へ切り替えてインターネットをご利用ください。
• eSIMをご利用の場合も同様に設定でき、同時利用が可能です。

📌 おすすめ設定:
• 日本到着後にモバイルデータ通信をJB SIMへ切り替えてください。
• 元のSIMでのデータ通信による意図しないローミング料金の発生を防ぐことができます。

Q1:Activation URLを受け取った後、すぐにQR Codeを発行する必要がありますか?

A:すぐに発行する必要はありません。
🕒 新規申込みのeSIMには 45日間の発行期限 があります。

おすすめ:
✅ 出発前にQR Codeを発行してください。
✅ フライト変更・台風・旅行キャンセルなどにより、利用期限が早く開始されることを防げます。

Q2:Activation URLに「44日以内に操作、第45日に自動有効化」と表示される意味は?

A:
これは:
📌 「発行」を押す前のActivation URLの操作期限 を意味します。
⏰ Activation URL受信後、45日以内にQR Codeの発行を完了してください。
⚠️ 45日を過ぎても発行されない場合:
➡️ システムが自動的に利用期限のカウントを開始します。
➡️ 日本国外にいる場合でもカウントが開始されます。

Q3:「発行」を押した後、利用期限はすぐに開始されますか?

A:いいえ。
「発行」を押す操作は、QR Codeを取得するための手続きです。
利用期限は発行しただけでは開始されません。
以下の手順が完了すると:
1️⃣ QR Code発行
2️⃣ eSIMインストール
3️⃣ 日本到着
4️⃣ スマートフォンがdocomoネットワークに接続
➡️ 正式に有効化され、利用日数のカウントが開始されます。

Q4:利用期限はどのように計算されますか?

A:eSIM有効化後:
日本時間(JST)の暦日で計算されます。
例:
📅 7/14:台湾でeSIMを発行・インストール
📅 7/15:日本到着後、docomoネットワークに接続,が利用1日目となります。

Q5:システムメンテナンス期間中でもQR Codeを発行できますか?

A:日本時間:毎週火曜日22:00~毎週水曜日09:00
はシステムメンテナンス時間です。
✅ 火曜日22:00までにQR Codeの発行を完了してください。
⚠️ メンテナンス期間中に操作した場合:
・処理中の状態になる場合があります。
・メンテナンス終了後に発行が完了します。

Q6:「発行」を押した後、画面を開いたまま待つ必要がありますか?

A:必要ありません。
「発行」を押した後:
✅ ページを閉じても問題ありません。
✅ 後ほどActivation URLを再度クリックして結果を確認できます。
📌 確認できる情報:
・QR Code発行状況
・利用開始日/終了日
・残りデータ容量/使用容量

テザリング

🅰️インターネット共有は追加の申請なしで無料で使用できますが、インターネット共有のAPN設定が必要です。

■iOS

iOSデバイスでテザリングを使って、コンピュータなどの他のデバイスとインターネットを共有する場合、まずインターネット共有のAPNを設定する必要があります。

■一枚のSIM
①「設定」➡ ②「モバイル通信」➡ ③「モバイルデータ通信ネットワーク」➡④「モバイルデータ通信」と「インターネット共有」 に、以下の【APN】・【ユーザ名】・【パスワード】を入力します。 

■複数のSIM
①「設定」➡ ②「モバイル通信」➡ ③「SIM」一覧から設定したいラベルを選択➡④「モバイルデータ通信ネットワーク」➡⑤「モバイルデータ通信」と「インターネット共有」に、以下の【APN】・【ユーザ名】・【パスワード】を入力します。

 ※各SIMにはそれぞれ異なるAPNがあるため、手順③では設定する必要があるラベルを選択してください。
※インターネットデータを共有するため、通常は「モバイルデータ通信」に使われているラベルを選択します。

■「設定」 ➡ 「インターネット共有」、または「設定」➔「モバイル通信」➔「インターネット共有」➔「ほかの人の接続を許可」をオンにします。
■Wi-Fiのパスポートは変更できます。
■Wi-Fi名前の確認と編集は、「設定」 ➡ 「一般」 ➡ 「情報」 ➡ 「名前」

■Android

📢Android端末で「eSIMを追加」した後、または物理SIMカードを挿入した後は、別途APNを設定しないと使用できません。設定後、インターネット接続や個人ホットスポットの使用が可能です。機種によって操作方法が若干異なります。

※SAMSUNG
「設定」➡「接続」➡「モバイルネットワーク」➡「APN」➡右上の「+」をタップ➡アクセスポイントを編集:下記の【APN設定情報】を入力

■iOS
  • 「設定」>「インターネット共有」>「ほかの人の接続を許可」をONにすると、他のデバイスとインターネット共有できます
  • 「Wi-Fiのパスワード」をタップすると、パスワードを変更できます。
  • Wi-Fi名を確認・変更するには:「設定」>「一般」>「情報」>「名前」をタップして編集できます。
■Android

Android端末はメーカーや機種によって設定方法が異なる場合があります。以下はSAMSUNG A55の設定手順です:

  • 「設定」>「接続」>「テザリング」>「Wi-Fiテザリング」をONにすると、他のデバイスとインターネットを共有できます。
  • 「Wi-Fiテザリング」をタップし、「ネットワーク名」や「パスワード」をタップすると、「Wi-Fiテザリングを設定」画面に移動し、ネットワーク名やパスワードを変更できます。

■複数のSIMカードまたはeSIMを同時に使用している場合、設定したAPNが使用するSIMカードまたはeSIMに合っているか確認してください。多くの人が誤って別のSIMカードやeSIMのAPNを設定してしまいます。

■APN設定後、再起動してもう一度試してください。

■入力した情報が正しいか再度ご確認ください。

※機種やOSによって異なるため、当社では動作の保証はできませんが、これまで動作しないとの報告は受けていません。

🅰️はい、可能です。
APNは事前に設定できますが、日本国外では正常に動作するかどうかのテストはできません。
当社の製品は国際ローミング対応のものではなく、日本国内の電話会社の製品のため、日本国内に到着してから正式に利用開始となります。

🅰️いいえ、必要ありません。
各端末のテザリングの名前とパスワードは一つだけで、どのSIMカードやeSIMにも共通して使用されます。
※個別に設定が必要なのは、各SIMカードやeSIMのテザリング用APNです。

JB Data SIM
ご購入前の注意事項
■iOS端末

「設定」➔「一般」➔「情報」➔「SIMロック」 ➔SIMロックなし

■Android端末

携帯電話から直接判断することはできません。購入元/契約した通信会社に確認して下さい。
台湾ではSIMロックされていないことがほとんどです。日本やアメリカなどの国で購入した端末は、SIMロックの問題が発生しやすいです。
📢異なる国や電話会社のSIMを使用したことがあれば、多分SIMロックされていないです。

電波の強度は主に通信会社のネットワークインフラによって影響を受けます。電波強度に影響を与える要因は以下の通りです:
・基地局までの距離
・障害物の有無
・電波干渉の有無
・アンテナの性能
・周波数帯
当社のeSIMとSIMカードは、日本国内のdocomo通信会社の商品であり、同じ電波を使用しているため、当社のeSIMとSIMカードの速度は同じです。 一方、他の国際ローミング型eSIMの場合、比較的小さな通信会社にローミングする可能性があり、速度や通信範囲に大きな差が出ることがあります。

🅰️当社商品は、日本最大の移動通信会社であるdocomoのサービスを利用しており、カバー範囲は最も広いです。以下のウェブサイトで住所を入力して4G/LTEのサービス範囲を確認できます:
👉docomo モバイルネットワークサービスエリア検索

■モバイルデータでバックグラウンドAppの更新をオフにする
「設定」→「一般」→「バックグラウンドAppの更新」
ほとんどのAppは即時更新を必要としないため、「Wi-Fi」のみに設定することをお勧めします。そうすれば、モバイルデータを使用することはありません。

■「Wi-Fiアシスト」をオフにする
「設定」→「モバイル通信」→「Wi-Fiアシスト」をオフにしてください。Wi-Fi接続が不安定な場合、システムは自動的にモバイルデータを使用しません。

■iCloudバックアップのモバイルデータ使用をオフにする
「設定」→「モバイル通信」→「iCloudバックアップ」、オフにすると、モバイルデータを使用して自動的にiCloudにバックアップしなくなります。

◆「データセーバーモード」を有効にする
 YouTubeのプロフィールアイコンをタップ → 「設定」 → 「動画の画質設定」 → 「モバイルデータ通信時」 → 「データセーバーモード」を選択

◆「動画の画質設定」を調整する
 アプリ → プロフィールページ → 設定 → 動画の画質設定 → 「モバイルデータ通信時」を「データセーバー」(例:480p以下)に設定

◆「次の動画の自動再生」をオフにする
 YouTubeのプロフィールアイコン → 「設定」 → 「再生」 → 「次の動画を自動再生」をオフにする
 ※ 寝落ちや消し忘れによる連続再生を防止

◆フィード閲覧中の動画プリロードを制限する
 YouTubeのプロフィールアイコン → 「設定」 → 「再生」 → 「フィードでの動画再生」をオフ、または「Wi-Fiのみ」に設定

◆モバイルデータの使用許可をオフにする
 iPhoneの場合:「設定」 → 「モバイル通信」 → 「YouTube」 → オフにする
 Androidの場合:「設定」 → 「アプリ」 → 「YouTube」 →「モバイルデータ」 → 「バックグラウンドデータの使用を許可」をオフにする

◆Facebookのニュースフィードで動画の自動再生を停止する
https://www.facebook.com/help/1406493312950827/?helpref=uf_share

◆表示する写真の数を調整して、Facebookが使用するデータ量と読み込み速度を制御する。
https://www.facebook.com/help/mobile-basic/656932384361200/
<引用自Facebook>

①「データ節約モード」を有効にする

Instagramアプリ → プロフィール →【設定とプライバシー】→【データ使用とメディア品質】

📌「モバイルデータを節約(Use Less Mobile Data)」をオンにする
📌 動画の事前読み込みや高画質画像・動画の読み込みを減らすことができます。


② メディア画質と事前読み込みを制限する

Instagramアプリ →【設定とプライバシー】→【メディア品質】

📌 推奨設定:

✔ 高画質メディア →「Wi-Fiのみ」またはオフに変更
✔ 動画の事前読み込み → 制限またはオフ(端末に設定項目がある場合)

📌 タイムライン閲覧中に動画が自動読み込みされ、大量のデータを消費することを防ぎます。


③ バックグラウンドでのモバイルデータ通信をオフにする(iPhone)

【設定】→【モバイル通信】→【Instagram】

📌 モバイルデータ通信をオフ、またはバックグラウンド更新を制限できます。
📌 アプリがバックグラウンドで継続的にデータ通信を使用することを防ぎます。


④ Threads(同じアカウントシステム)

ThreadsはInstagramと同じMetaシステムを使用しています。

📌 以下の設定を同様におすすめします:

✔「モバイルデータを節約」をオン
✔ 高画質メディアを制限
✔ バックグラウンドデータ通信をオフ

商品

🅰️ はい、複数回線の利用に対応しています。

お使いのスマートフォンがデュアルSIMまたはマルチSIM機能に対応している場合、複数のSIMカードまたはeSIMを同時に利用できます。

⚠️ 利用できるSIM/eSIMの数は、端末の機種や仕様によって異なります。ご利用前に対応状況をご確認ください。

🅰️プリペイドカードは4G/LTEモバイルネットワークを使用しており、日本ではdocomoの基地局数が最も多く、カバー範囲が最も広いため、以下の比較表をご参照ください。
日本の大都市以外の地域に行くと、明らかな差が見られます。

🅰️有効期限内は切断されることはなく、200kbpsの速度で無制限にインターネットを使用できます。
必要に応じて高速データ容量を追加できます。👉eSIM/SIMのリチャージ/延長商品

🅰️すべてのeSIMは、使用期限の延長や高速データ量の追加が可能です。

  • 有効期限内であればチャージ(加算)や延長が可能です。
  • 残っているデータと新たにチャージされたデータには区別がなく、どちらから優先して使用されるということもありません。
  • チャージ・延長の回数に制限はありません。
  • 有効期限を過ぎても7日以内であればチャージ・延長は可能ですが、その場合、残っているデータ量はリセット(ゼロ)されます。ただし、元のeSIMまたはSIMカードをそのまま使えるという利点があります。
  • 延長日数の計算は、有効期限の翌日を「延長の1日目」としてカウントします。
  • 購入後、電子レシートのメールが送られるほか、当社(biz@jbrg.jp)よりチャージ・延長が有効になったことをお知らせする通知が別途送られます。
  • この有効化通知を受け取る前であれば、キャンセル申請が可能ですが、その場合はクレジットカード会社の手数料5%が差し引かれます。
  • 有効期限最終日の18時以降に延長を申請する場合は、作業が間に合わない可能性があるため、事前にカスタマーサポートまでご確認のうえ、オンラインでご購入ください。
  • 初回購入の有効期限を過ぎた後は、オンライン上の確認システム【eSIM Activation URL】では延長後の有効期限や使用済みデータ量が反映されませんので、【スマートフォン端末の統計機能】をご利用ください。
  • すべてのJBeSIMはチャージ・延長が可能です。ただし、JB SIMカードの「データ容量型(X-GB)」はチャージ可能ですが、「日数型(6日/8日/16日/31日間無制限)」はチャージ・延長はできません

🅰️3-in-1 SIMカード(nano、micro、standard)です。
ICチップの周囲にはnano、micro、standardサイズの切り込みがあり、指で必要なサイズを裏面から取り出します。
ICチップを取り出す際は、必ず注意して、ICチップを損傷しないようにしてください。

オンラインショッピング

お届け時間帯を指定できます。

・午前中(8:00~12:00)
・14:00~16:00
・16:00~18:00
・18:00~20:00
・19:00~21:00
・時間指定なし

🅰️原則として、購入日当日または翌日に発送されます。
【台湾地区】郵便局の書留で発送いたします。詳細は郵便局の公式ウェブサイトをご参照ください。
 ※ご購入者のご利用開始予定日を参考にして、間に合わない場合は速達書留で発送いたします。
【日本地域】宅急便を利用しています。詳細は黒猫宅急便の公式ウェブサイトをご参照ください。

🅰️当社は日本の地元の電話会社ですので、商品の価格はすべて日本円で表示されています。
日本以外の国で発行されたクレジットカード(Credit)またはデビットカード(Debit)で支払う場合、発行会社の規定により、外国取引手数料が発生する場合があります。詳細については、発行会社に直接お問い合わせください。

🅰️金融デビットカード(Debit)で支払うことができます。
日本以外の国で発行されたクレジットカード(Credit)やデビットカード(Debit)で支払う場合、発行会社の規定により、外国取引手数料が発生することがあります。詳細については、発行会社に直接お問い合わせください。

🅰️申し訳ありませんが、注文内容を直接変更することはできません。LINE公式アカウントを通じて当社にご連絡いただければ、当社が内容を変更いたします。

📌 JB eSIM/JB SIMカード
当社がeSIM開通用のActivation URLをまだ送信していない場合、または物理SIMカードをまだ発送していない場合は、注文のキャンセルおよび返金を申請できます。

注文のキャンセルをご希望の場合は、公式LINEアカウント(@913athnc)よりカスタマーサポートへお問い合わせいただき、以下の情報をご提供ください。

• 注文番号
• 注文者氏名
• 注文者メールアドレス

LINEをご利用いただけない場合は、Email(info@jbrg.jp)でもお問い合わせいただけます。

📢 返金について
• お客様都合によるキャンセルの場合、返金時にクレジットカード決済手数料5%を差し引かせていただきます。
• 当社都合によるキャンセルの場合、全額返金いたします。

📌 JB Voice SIM/JB Voice eSIM
ご注文完了後、日本の電話番号の申請手続きが開始されるため、原則としてキャンセルおよび返金はできません。

特別な事情がある場合は、公式LINEアカウントよりお問い合わせください。状況を確認のうえ対応いたします。

開通・ご利用方法

🅰️ はい、可能です。

以下の条件を満たしている場合、ご利用いただけます。

・スマートフォンが Wi-Fiに接続されていること

Wi-Fi通話(Wi-Fi Calling)機能が有効になっていること

・対応端末(iPhone / Android)を使用していること

・台湾SIMカードが有効な状態であること(停止・解約されていないこと)

💰 料金について(重要)

Wi-Fi通話は、台湾国内で利用している場合と同じ扱いになります。

📞 電話をかける場合

・台湾の電話番号へ発信 → 台湾国内通話料金

・台湾携帯電話番号へ発信 → 台湾国内料金

・海外(例:日本)へ発信 → 国際電話料金

👉 国際ローミング通話料金は発生しません。

📲 電話を受ける場合

・台湾からの着信 → 無料(台湾国内で利用する場合と同じ)

🌟 メリット

・Wi-Fi環境が安定していれば、通話品質が良好です。

・国際ローミングを有効にしなくても通話できます。

台湾の主要通信会社では、Wi-Fi通話(Wi-Fi Calling) を提供しています。

➡ 日本で利用する場合でも、台湾国内で利用しているのと同じ扱いになります。

📲 電話の着信・SMS受信:無料

📲 電話の発信・SMS送信:台湾国内料金で利用可能

📶 ご利用条件

・スマートフォンが Wi-Fi に接続されていること

Wi-Fi通話(Wi-Fi Calling) が有効になっていること(設定方法は画像をご参照ください)

・台湾のSIMカードが有効な状態であること
(国際ローミングを申し込んでいなくても、追加料金の心配はありません。)

📞 ご利用方法

台湾へ電話する場合

➡ 国番号を付けず、そのまま台湾の電話番号へ発信してください。

日本へ電話する場合

➡ 国際電話として発信してください。
(例:009-81~)

🌟 メリット

・国際ローミングを有効にする必要がありません。

・屋内など電波が弱い場所でも、Wi-Fiがあれば通話できます。

・相手には海外にいることが分かりません。

・海外からでもSMS認証をご利用いただけます。

🅰️JB音声SIMはオンラインでリアルタイムのデータ使用量を確認するサービスを提供していないため、携帯電話やタブレットなどのデバイスの統計機能を使用する必要があります。 「自分のモバイルデータ使用量を確認する方法」を参照してください。

■eSIM

メンテナンス期間中は、eSIMの「アクティベーションコード」を発行することができません。すでに「発行」ボタンを押している場合、ステータスは「発行中」のままとなりますが、いったん画面を閉じて、後から改めてリンクにアクセスすることで、発行結果を確認できます。
なお、すでに発行済みのアクティベーションコードについては、メンテナンス期間中であっても「eSIMを追加」して、使用を開始することが可能です。

■SIMカード

メンテナンス期間中に物理SIMカードをスマートフォンなどのデバイスに挿入しても、反応しない場合がありますが、ご安心ください。メンテナンス終了後、順次自動的に開通処理が行われます。
なお、すでにご利用中のSIMカードには影響はありません。

■音声SIMカード

お客様のお手元に届いた時点ですでに開通済みの状態となっているため、メンテナンスの影響を受けることはありません。

■停止する機能

  • 回線の新規開通ができない(物理SIM)
  • アクティベーションコードが発行されない(eSIM)

■注意事項

  • メンテナンス中に開通要求のあった物理SIMカードはメンテナンス終了後、順次開通されます。
  • メンテナンス中に発行要求のあったアクティベーションコードはメンテナンス終了後、順次発行されます。
  • すでに利用開始しているSIMカードへの影響はありません。
  • 発行完了しているアクティベーションコードはメンテナンス期間中でもインストール・利用開始可能です。

🅰️iOS17にアップデート後、電波強度の信号バーが表示されない問題が発生することがありますが、受信には影響ありません。その場合、以下の方法を試してみてください:
・モバイルデータをオンとオフに切り替える
・ソフトウェアの更新を確認する
・iPhoneを再起動する
・機内モードをオンとオフに切り替える

🅰️16日/31日無制限SIMカードは延長やチャージができません。 定量型のSIMカードは有効期限を延長したり、高速データ量を追加したりできます。以下の詳細な説明をご参照ください。

すべてのJBeSIMはチャージ・延長が可能です。ただし、JB SIMカードの「データ容量型(X-GB)」はチャージ可能ですが、「日数型(6日/8日/16日/31日間無制限)」はチャージ・延長はできません

有効期限内であればチャージ(加算)や延長が可能です。

残っているデータと新たにチャージされたデータには区別がなく、どちらから優先して使用されるということもありません。

チャージ・延長の回数に制限はありません。

有効期限を過ぎても7日以内であればチャージ・延長は可能ですが、その場合、残っているデータ量はリセット(ゼロ)されます。ただし、元のeSIMまたはSIMカードをそのまま使えるという利点があります。

延長日数の計算は、有効期限の翌日を「延長の1日目」としてカウントします。

購入後、電子レシートのメールが送られるほか、当社(biz@jbrg.jp)よりチャージ・延長が有効になったことをお知らせする通知が別途送られます。

この有効化通知を受け取る前であれば、キャンセル申請が可能ですが、その場合はクレジットカード会社の手数料5%が差し引かれます。

有効期限最終日の18時以降に延長を申請する場合は、作業が間に合わない可能性があるため、事前にカスタマーサポートまでご確認のうえ、オンラインでご購入ください。

初回購入の有効期限を過ぎた後は、オンライン上の確認システム【eSIM Activation URL】では延長後の有効期限や使用済みデータ量が反映されませんので、【スマートフォン端末の統計機能】をご利用ください。

🅰️実体SIMはオンラインでリアルタイムのデータ使用量を確認するサービスを提供していないため、携帯電話やタブレットなどのデバイスの統計機能を使用する必要があります。 「自分のモバイルデータ使用量を確認する方法」を参照してください。

🅰️はい、大丈夫です。
弊社のSIMカードは日本の通信会社の製品であり、国際ローミング型の製品ではないため、日本国外で携帯電話に挿入しても、日本のdocomoの電波を受信できないため、利用は開始されません。
出国時にSIMカードを取り出すピンを忘れたり、外出先でSIMカードを紛失したりするのを避けるため、事前にSIMカードを携帯電話に挿入することをお勧めします。
デュアルSIMの携帯電話の場合、通常、現在使用しているSIMカードはSIM1スロットに挿入されていると思いますが、日本のSIMカードを予備としてSIM2スロットに挿入しておくと良いでしょう。
※SIMカードには「通信サービスはありません/番号不明」と表示されます

🅰️JB eSIM
当社の製品は、お客様がQRコードの発行時間を決定するため、出発前に必ずフライトがキャンセルまたは遅延していないことを確認した上で「発行」の操作を実行してください。発行作業を実行しない限り、後で使用することができます。万が一、開通用の【eSIM Activation URL】を削除してしまった場合は、LINE公式アカウントを通じて再送を申請できます。

🅰️JB SIMカード
携帯電話やタブレットなどの端末に挿入し、日本のdocomoの電波を受信しない限り、開通されることはありません。後で使用することができます。

🅰️音声カード
海外で電話番号の発行を予約した場合、キャンセルや返金はできません。日本への旅行をキャンセルした場合は、LINE公式サイトでお問い合わせください。

🅰️日本の空港に到着した際、すぐに開通できない場合は、空港のWi-Fiを利用して、当社のカスタマーサービスにご連絡ください。詳細な仕様については、各空港の公式ウェブサイトをご参照ください。
【新千歳空港】:https://www.new-chitose-airport.jp/ja/service/internet_fax_copy/lan/
【函館空港】:https://www.airport.ne.jp/facility/wifi
【仙台空港】:https://www.sendai-airport.co.jp/service/wifi.html
【成田国際空港】:https://www.narita-airport.jp/jp/service/svc_33_wire
【羽田空港】:https://tokyo-haneda.com/service/facilities/wireless_lan.html
【中部国際空港】:https://www.centrair.jp/service/wireless-lan.html
【関西国際空港】:https://www.kansai-airport.or.jp/service/internet/06.html
【福岡空港】:https://www.fukuoka-airport.jp/service/wifi01.html
【阿蘇くまもと空港】:https://www.kumamoto-airport.co.jp/facilities/kumamoto-free-wi-fi/
【那覇空港】:https://www.naha-airport.co.jp/service/wifi/wifi-spot/

🅰️有効期限内であれば、再度使用することができます。日本に戻った際は、モバイルデータを日本のSIMに切り替えれば使用できます。

🅰️日本のSIMをモバイルデータ通信の選択に設定し、データ自動切替機能をオフにすれば、基本的に元々使用していたSIMカードは使用されません。また、SMSを受信することができます。台湾のSMS受信は無料ですが、他の国については契約している通信会社に確認してください。SMSを受信したくない、または高額なローミング料金が発生することを心配している場合は、以下の方法で元々使用していたSIMカードを一時的にオフにして、帰国後に再度オンにできます。

■iPhone
【設定】➡【モバイル通信】➡【元々使用していたSIMのラベルを選択】➡【この番号をオンにする】をオフにする。

■Android
ブランドによって操作方法が少し異なります。
※Samsung
【設定】➡【接続】➡【SIMカード管理ツール】➡【元々使用していたSIMのラベルを選択】➡ OFF。

はい、日本でも台湾のSMS(認証コードを含む)を無料で受信できます。

📌 説明:
• 台湾の携帯電話番号(例:中華電信/台湾大哥大)は、日本滞在中でもSMSを受信できます。
• 国際ローミングを別途申し込んでいない場合でも、SIMカードが有効な状態であれば、通常SMSを受信できます。
• SMSの受信自体には、通常料金は発生しません(詳細は各通信会社の規定をご確認ください)。

📌 デュアルSIM利用設定(Android/iPhone共通):
• 元のSIM(台湾の携帯番号)とJB SIMを同時に有効にします。
• 通話・SMSは元のSIM(SIM1)の利用を推奨します。
• モバイルデータ通信はJB SIM(SIM2)へ切り替えてインターネットをご利用ください。
• eSIMをご利用の場合も同様に設定でき、同時利用が可能です。

📌 おすすめ設定:
• 日本到着後にモバイルデータ通信をJB SIMへ切り替えてください。
• 元のSIMでのデータ通信による意図しないローミング料金の発生を防ぐことができます。

テザリング

🅰️インターネット共有は追加の申請なしで無料で使用できますが、インターネット共有のAPN設定が必要です。

■iOS

iOSデバイスでテザリングを使って、コンピュータなどの他のデバイスとインターネットを共有する場合、まずインターネット共有のAPNを設定する必要があります。

■一枚のSIM
①「設定」➡ ②「モバイル通信」➡ ③「モバイルデータ通信ネットワーク」➡④「モバイルデータ通信」と「インターネット共有」 に、以下の【APN】・【ユーザ名】・【パスワード】を入力します。 

■複数のSIM
①「設定」➡ ②「モバイル通信」➡ ③「SIM」一覧から設定したいラベルを選択➡④「モバイルデータ通信ネットワーク」➡⑤「モバイルデータ通信」と「インターネット共有」に、以下の【APN】・【ユーザ名】・【パスワード】を入力します。

 ※各SIMにはそれぞれ異なるAPNがあるため、手順③では設定する必要があるラベルを選択してください。
※インターネットデータを共有するため、通常は「モバイルデータ通信」に使われているラベルを選択します。

■「設定」 ➡ 「インターネット共有」、または「設定」➔「モバイル通信」➔「インターネット共有」➔「ほかの人の接続を許可」をオンにします。
■Wi-Fiのパスポートは変更できます。
■Wi-Fi名前の確認と編集は、「設定」 ➡ 「一般」 ➡ 「情報」 ➡ 「名前」

■Android

📢Android端末で「eSIMを追加」した後、または物理SIMカードを挿入した後は、別途APNを設定しないと使用できません。設定後、インターネット接続や個人ホットスポットの使用が可能です。機種によって操作方法が若干異なります。

※SAMSUNG
「設定」➡「接続」➡「モバイルネットワーク」➡「APN」➡右上の「+」をタップ➡アクセスポイントを編集:下記の【APN設定情報】を入力

■iOS
  • 「設定」>「インターネット共有」>「ほかの人の接続を許可」をONにすると、他のデバイスとインターネット共有できます
  • 「Wi-Fiのパスワード」をタップすると、パスワードを変更できます。
  • Wi-Fi名を確認・変更するには:「設定」>「一般」>「情報」>「名前」をタップして編集できます。
■Android

Android端末はメーカーや機種によって設定方法が異なる場合があります。以下はSAMSUNG A55の設定手順です:

  • 「設定」>「接続」>「テザリング」>「Wi-Fiテザリング」をONにすると、他のデバイスとインターネットを共有できます。
  • 「Wi-Fiテザリング」をタップし、「ネットワーク名」や「パスワード」をタップすると、「Wi-Fiテザリングを設定」画面に移動し、ネットワーク名やパスワードを変更できます。

■複数のSIMカードまたはeSIMを同時に使用している場合、設定したAPNが使用するSIMカードまたはeSIMに合っているか確認してください。多くの人が誤って別のSIMカードやeSIMのAPNを設定してしまいます。

■APN設定後、再起動してもう一度試してください。

■入力した情報が正しいか再度ご確認ください。

※機種やOSによって異なるため、当社では動作の保証はできませんが、これまで動作しないとの報告は受けていません。

🅰️はい、可能です。
APNは事前に設定できますが、日本国外では正常に動作するかどうかのテストはできません。
当社の製品は国際ローミング対応のものではなく、日本国内の電話会社の製品のため、日本国内に到着してから正式に利用開始となります。

🅰️いいえ、必要ありません。
各端末のテザリングの名前とパスワードは一つだけで、どのSIMカードやeSIMにも共通して使用されます。
※個別に設定が必要なのは、各SIMカードやeSIMのテザリング用APNです。

JB Voice eSIM
ご購入前の注意事項

【iPhone(iOS)】

🔹方法1:設定からEIDを確認する

「設定」→「一般」→「情報」→「EID」を確認

✅ 32桁のEIDが表示されている場合:eSIMに対応しています。

🔹方法2:ダイヤルで確認する

「*#06#」をダイヤルしてください。

「端末情報」画面が表示されます。

EIDが表示されている場合:eSIMに対応しています。
➡️ IMEIのみ表示される場合:物理SIMカードをご購入ください。

※ 香港・中国・マカオ版のiPhoneは、一部の機種でeSIMに対応していない場合があります。ご購入前に機種をご確認ください。

【Android端末】

Androidはメーカーや機種によって操作方法が異なります。以下は OPPO A79 を例にご案内します。

🔹 方法1:設定からEIDを確認する

「設定」→「端末情報」
「ステータス」 を選択
EID(32桁) が表示されているか確認します。

32桁のEIDが表示されている場合:eSIMに対応しています。
EIDが表示されない場合:物理SIMカードをご購入ください。

🔹 EIDの後ろに32桁の番号が表示されない場合

EIDの後ろに32桁の番号が表示されない場合は、eSIM機能がオフになっている可能性があります。

「設定」→「モバイルネットワーク」→「eSIM」をオン にしてください。
その後、EIDの後ろに32桁の番号が表示されることをご確認ください。(下図⑤をご参照ください。)

⚠️ ご注意
  • Androidはメーカーや機種によって設定画面が異なります。EID が見つからない場合は、「設定」画面で 「EID」 または 「eSIM」 と検索してください。
  • JB Voice eSIM をご購入前に、お使いのスマートフォンが eSIMに対応していること と、正しい32桁のEID を入力していることをご確認ください。EIDの入力に誤りがある場合、eSIMを開通できない、または再発行が必要となることがあります。その際は、eSIM再発行手数料 が発生します。
開通・ご利用方法

A:
パスポート認証および住所確認が完了後、eSIMは当日または翌日に開通いたします。
開通完了後、お客様のスマートフォンには自動的に 「eSIMを有効化」画面 が表示されますので、画面の案内に従って eSIMのインストールおよび有効化 を完了してください。

「eSIMを有効化」画面が自動的に表示されない場合:
📩 JB Mobileより送信された eSIM開通メール をご確認ください。
📖 操作マニュアルに従って eSIMのインストールおよび有効化 を行ってください。

JB Voice SIM
ご購入前の注意事項

📢 日本国内では問題なくご利用いただけます。ただし、ここでご案内している対応状況は、海外においてdocomoの国際ローミングによるVoLTE音声通話をご利用いただく際の互換性に関するものです。

日本を含む多くの国では3Gサービスが終了しているため、docomoの海外ローミング通話をご利用いただくには、VoLTE通話に対応した端末が必要です。

⚠️ 一部の機種では、海外でまったく利用できない場合や、SMSのみ受信できて通話ができない場合があります。

🚫 お客様からご報告いただいた非対応機種

・香港・マカオ版 iPhone 16e/17e(SIMカードスロット搭載モデル)
・台湾版 Samsung
・Sony Xperia XZ2 Premium、Xperia 10 V、Xperia 10 IV
・HTC U20
・ASUS Zenfone 8 Flip
・Sharp Aquos sense 6S

✅ お客様から正常に利用できたと報告された機種

🍎 iPhone
SE・SE2・SE3
X・XR・XS
11、12 Pro、13、13 mini、13 Pro Max、14、14 Pro、15・15 Pro、16、16 Pro、16 Pro Max、17 Pro、17 Pro Max

🤖 Android
Google Pixel シリーズ
Redmi Note 12 Pro 5G、12C
OPPO Reno 14 Pro 5G
vivo V29/V40/Y55
G-PLUS
Sony Xperia 1 III/XQ-DQ72、Xperia 1 V/5 II
ASUS ROG 8、ROG 9、Zenfone Max Pro M2
HUAWEI Mate 50 Pro
SHARP AQUOS wish5

💡 ご注意:Android端末は販売国・地域によって仕様が異なるため、実際の対応状況も異なる場合があります。

■iOS端末

「設定」➔「一般」➔「情報」➔「SIMロック」 ➔SIMロックなし

■Android端末

携帯電話から直接判断することはできません。購入元/契約した通信会社に確認して下さい。
台湾ではSIMロックされていないことがほとんどです。日本やアメリカなどの国で購入した端末は、SIMロックの問題が発生しやすいです。
📢異なる国や電話会社のSIMを使用したことがあれば、多分SIMロックされていないです。

🅰️ いいえ。JB Voice SIMは、日本国内・海外どちらでご利用の場合でも、追加のデータ通信料金は発生しません。

🗾 日本国内での利用

📶 日本国内ではモバイルデータ通信をご利用いただけます。

・お申し込みいただいたプランに応じて、高速データ容量(1GB~50GB)が提供されます。

・高速データ容量を使い切った後も通信は停止せず、自動的に 200kbps に速度制限され、引き続きインターネットをご利用いただけます。

💬 例:
LINEのテキストメッセージ、メール、簡単なウェブ閲覧などは引き続きご利用いただけます。

📢 日本でのインターネット設定

日本到着後:

🍎 iPhone:構成プロファイル(Configuration Profile)のダウンロードが必要です。

🤖 Android:APN設定が必要です。

🌐 海外ローミング(日本以外の国)

📞 海外では以下の機能のみご利用いただけます。

✅ 電話・SMS(ショートメッセージ)

❌ 海外でのモバイルデータ通信(インターネット)はご利用いただけません。

そのため:

・モバイルデータ通信の設定が ON または OFF の場合

・Wi-Fiに接続している場合、または接続していない場合

どちらの場合でも、海外データローミング料金は発生しません。

📢 海外での利用方法

海外でSIMカードを受け取った後:

SIMカードをスマートフォンに挿入するだけで、電話とSMSをご利用いただけます。

❌ 構成プロファイルをダウンロードしないでください。

❌ APN設定を行わないでください。

スマートフォンがデータ通信設定を試みることを防ぐためです。

商品の特徴

🅰️JB音声SIMでは電話番号を自分で選ぶことはできません。電話番号は080または070で始まる番号になります。

🅰️紛失や盗難に遭った場合、すぐに当社のLINE公式アカウントを通じて一時停止の申請を行ってください。見つかった場合は再開の申請が可能です。
また、すぐに警察署に紛失届を出すことをお勧めします。
SIMカードの再発行が必要な場合、約5営業日とSIM再発行手数料3000円(税抜き)がかかります。
再発行の申請は当社のLINE公式アカウントから行ってください。
申請時には以下を記入してください:
・契約電話番号
・契約者名
・契約者Email

🅰️無料の緊急通報電話(110警視庁/118海上保安庁/119消防庁)にはかけることができます。

🅰️ 0120や0800などのフリーダイヤルへ発信することができます。
🅰️ 国際電話をかけることはできません。国際通話をご利用の場合は、LINEなどのインターネット電話サービスをご利用ください。

🅰️ この特典は日本国内でのご利用時のみ適用されます。

・日本国内での音声通話は、1回の通話につき最初の5分間が無料です。
5分を超えた場合は、通常の通話料金が発生します。

⚠️ 海外でご利用の場合、この特典は適用されません。国際ローミングの通話料金が適用されます。

🅰️3-in-1 SIMカード(nano、micro、standard)です。
ICチップの周囲にはnano、micro、standardサイズの切り込みがあり、指で必要なサイズを裏面から取り出します。
ICチップを取り出す際は、必ず注意して、ICチップを損傷しないようにしてください。

お申し込み・配送

日本の総務省の規定により、日本の電話番号をお申し込みいただく際は、契約者ご本人の住民登録住所または現住所を証明できる書類のご提出が必要です。

<eSIMはメールでお届けします>
<SIMカードは住所証明書に記載された住所へのみ発送可能です>

■ 現住所を証明できる書類(契約者ご本人のお名前と現住所が記載されているもの)
・運転免許証、住民票、または公的機関が発行した税務関連書類
・公共料金の請求書(電気・ガス・水道など)
・クレジットカードまたは銀行の利用明細書 など

■ 日本のホテルへの配送をご希望の場合は、以下の2点をご提出ください。
① ホテルの宿泊予約確認書(契約者ご本人のお名前および宿泊日が記載されているもの)
② 現住所を証明できる書類

発送時期は、「お支払い完了」および「パスポート eKYC + 住所確認書類の審査完了」後から計算されます。

📦 発送までの期間
1GB/1,210円(通話料別途)プラン: 第2営業日に発送
その他のプラン: 第3~5営業日に発送

✈️ EMS国際配送(発送後)
台湾: 約3日で到着
香港・マカオ・シンガポール: 約4日で到着
その他の国: 約5~7日で到着

📌
5月1日に発送された場合、台湾へは約5月4日に到着予定です。

お届け時間帯を指定できます。

・午前中(8:00~12:00)
・14:00~16:00
・16:00~18:00
・18:00~20:00
・19:00~21:00
・時間指定なし

① プランを選択

🌍 海外利用(国際ローミング)

📞 ご利用可能:
電話・SMS

❌ 海外でのモバイルデータ通信(インターネット)はご利用いただけません。

📎 ご利用方法:
JB音声SIM 海外ローミング

海外ではデータ通信を提供していないため、海外データローミング料金は発生しません。

🇯🇵 日本国内利用

📞 電話

💬 SMS

📶 モバイルデータ通信(日本国内のみ)

データ容量を超過した場合でも、200kbpsで引き続きご利用いただけます。

月額プラン

・1GB:¥1,210

・5GB:¥1,980

・10GB:¥2,420

・20GB:¥3,850

・50GB:¥4,730

② 本人確認

以下をご提出ください。

✅ パスポート

✅ 現住所確認書類

日本総務省の規定により、日本の電話番号を契約する際は、契約者本人の住民登録住所または現住所を証明できる書類の提出が必要です。

<SIMカードは住所確認書類に記載された住所へのみ発送可能です。>

現住所確認書類(契約者本人の氏名・現住所が記載されているもの)

・運転免許証、戸籍謄本、または官公庁発行の税務関連書類

・公共料金の請求書(電気・ガス・水道など)

・クレジットカード利用明細、銀行取引明細書など

日本のホテルへ配送をご希望の場合は、以下2点をご提出ください。

① ホテル予約確認書(契約者氏名・宿泊日が記載されたもの)

② 現住所確認書類

📌 審査時間(日本時間)

平日 10:00~18:00

審査結果は biz@jbrg.jp よりメールでお送りします。

③ 発送

書類審査完了後、発送手配を行います。

📦 発送目安

・1GB:約2営業日

・5GB~50GB:約3~5営業日

📩 発送後、追跡番号をご案内いたします。

EMS:
https://trackings.post.japanpost.jp/services/srv/search/input

ヤマト運輸:
https://toi.kuronekoyamato.co.jp/cgi-bin/tneko

④ SIMカード到着後

・電話・SMS

SIMカードを挿入するだけでご利用いただけます。(日本・海外共通)

・日本でのデータ通信

日本到着後にAPN設定を行ってください。

⚠️ 海外ではAPN設定を行わないでください。

⑤ 請求・お支払い

・初回請求書

発送日から約2営業日以内にお送りします。

クレジットカードの自動引き落とし設定が必要です。

・2回目以降の請求書

毎月20日に翌月分の請求書を送付します。

毎月1日に自動引き落としとなります。

・通話料などの追加料金

ご利用分は別途計算され、後日の請求書とあわせて自動引き落としされます。

⑥ 解約について

・「マイアカウント」ページより解約申請フォームをご記入のうえ、お申し込みください。

・ご利用開始から3か月未満で解約する場合、**解約金3,850円(税込)**が発生します。

・ご利用開始から3か月以上経過後は、いつでも解約可能で、解約金は発生しません。

・毎月15日までに解約申請が完了した場合、当月末で解約となります。

🅰️ はい、可能です! 日本国内・海外の両方へ発送しております。

🚚 日本国内配送

ヤマト運輸で発送いたします。送料無料です。

🌏 海外配送

**EMS(国際スピード郵便)**で発送いたします。送料は配送地域によって異なります。

¥1,450|第1地域(中国・韓国・台湾)
¥1,900|第2地域(その他のアジア地域)
¥3,150|第3地域(オセアニア・カナダ・メキシコ・中東・ヨーロッパ)
¥3,900|第4地域(アメリカ〈グアムなど海外領土を含む〉)
¥3,600|第5地域(中南米〈メキシコを除く〉・アフリカ)

⚠️ お届け日数および配送可能地域は、EMSの最新サービス状況および各国・地域の郵便事情により異なります。

月額料金・通話料金・解約

🅰️通話料金やSMSなどの追加料金は、使用月の翌々月の20日頃にeメールで支払いリンクが送信されます。支払い期限を過ぎても支払わない場合、サービスが一時停止されます。

📌 解約について

解約をご希望の場合は、「マイアカウント」ページより解約申請フォーム に必要事項をご入力のうえ、お申し込みください。

🔹 ご利用開始から 3か月未満で解約する場合、解約金3,850円(税込) が発生します。

🔹 ご利用開始から 3か月以上経過後は、いつでも解約可能で、解約金は発生しません。

🔹 毎月 15日までに解約申請が完了した場合、当月中に解約が適用されます。

📌 電話番号の引き継ぎについて

解約後、再度お申し込みいただく場合は、システムにより新しい電話番号が割り当てられます。

そのため、以前と同じ電話番号を利用できる保証はありません

📌 JB eSIM/JB SIMカード
当社がeSIM開通用のActivation URLをまだ送信していない場合、または物理SIMカードをまだ発送していない場合は、注文のキャンセルおよび返金を申請できます。

注文のキャンセルをご希望の場合は、公式LINEアカウント(@913athnc)よりカスタマーサポートへお問い合わせいただき、以下の情報をご提供ください。

• 注文番号
• 注文者氏名
• 注文者メールアドレス

LINEをご利用いただけない場合は、Email(info@jbrg.jp)でもお問い合わせいただけます。

📢 返金について
• お客様都合によるキャンセルの場合、返金時にクレジットカード決済手数料5%を差し引かせていただきます。
• 当社都合によるキャンセルの場合、全額返金いたします。

📌 JB Voice SIM/JB Voice eSIM
ご注文完了後、日本の電話番号の申請手続きが開始されるため、原則としてキャンセルおよび返金はできません。

特別な事情がある場合は、公式LINEアカウントよりお問い合わせください。状況を確認のうえ対応いたします。

🅰️はい、延長は可能です。1か月単位でJB音声カードの延長プランをご購入くださいませ。

以下の手順に従って更新してください。

  1. JB Mobileのホームページへアクセスしてください:
    https://jbmobile.jp/ja/
  2. 「マイアカウント」にログインしてください。
  3. 左側メニューから「Stripe請求管理」を選択してください。
  4. メールアドレスでログインすると、Stripeの更新ページへ案内されますので、クレジットカード情報を更新してください。

※ 更新後のクレジットカード情報は、今後のお支払いに使用されます。

海外ローミング・認証方法

🅰️ SIMカードを受け取った後、日本以外の国でも国際ローミングによる通話・SMSをご利用いただけます。

📌 ご利用方法

✔ SIMカードを挿入するだけで、通話およびSMSをご利用いただけます。

❌ 海外でのモバイルデータ通信(インターネット)はご利用いただけません。

・iPhone:構成プロファイル(Configuration Profile)はインストールしないでください。
・Android:APN設定は行わないでください。

⚠️ ご注意

・🛜 Wi-Fi および 📶 モバイルデータ のオン・オフは、国際ローミングの通話・SMS機能には影響しません。
・💰 本SIMでは海外データ通信は提供していないため、海外データローミング料金は発生しません。

🅰️ はい、可能です。

本商品は docomoの正規電話番号 を使用しており、IP電話番号ではありません。
そのため、海外からでも日本のウェブサイトにログインできれば、電話認証およびSMS認証を正常に利用できます。

✅ 電話の発着信
✅ SMSの送受信

🅰️ はい、可能です。

本商品は docomoの正規電話番号 を使用しており、IP電話番号ではありません。
そのため、海外からでも日本のウェブサイトにログインできれば、電話認証およびSMS認証を正常に利用できます。

✅ 電話の発着信
✅ SMSの送受信

🅰️ はい、可能です!
海外(台湾など)からでも、国際ローミング機能を利用して日本の電話番号へ発信し、認証を完了できます。

発信方法:
・「+81」(日本の国番号)を入力
・電話番号の先頭の「0」を削除

例:
050-1234-5678
➡️ +81 50-1234-5678

✅ 認証が成功すると、通常は1~3回ほど呼び出し音が鳴った後、自動的に通話が終了し、認証ページが次のステップへ進みます。

💰 海外から日本へ発信する場合、通信事業者の規定により国際ローミング通話料金が発生します。

⚠️ 認証できない場合は、以下をご確認ください:
・「+81」が正しく入力されているか
・電話番号の先頭の「0」が削除されているか
・ご利用のスマートフォンが海外通話およびVoLTE機能に対応しているか

🅰️ はい、かかる場合があります。
日本国外でLawson Ticketの認証電話を受ける場合、国際通話料金が発生する可能性があります。

📞 料金について

・台湾/香港/マカオ:約 1分あたり174円
(実際の料金はご利用の通信事業者の設定により異なります)
・日本国内で受ける場合:料金は発生しません

⏱️ 認証電話の時間

・通常は数秒~十数秒程度で、1分を超えることはほとんどありません。
・電話では日本語の音声で認証コードが流れますので、事前に日本語の数字の読み方を確認しておくことをおすすめします。

📝 登録について

現在の検証では、台湾から直接登録を行う場合、失敗するケースがあります。

実際に成功した方法としては、日本側で登録手続きをサポートし、認証電話は台湾で受け取り、その認証コードを入力して認証を完了する方法があります。

🅰️ 海外ローミング中にGSM(2G)のみへ接続している場合、音声通話やデータ通信が正常に利用できないことがあります。

📶 現在接続しているネットワークをご確認ください。

LTE/4G/5G:正常に利用できます。
⚠️ GSM(2G):一部の国では2Gサービスが終了しており、通話やデータ通信が利用できない場合があります。

🍎 iPhone

電話アプリを開き、*3001#12345#* をダイヤルして発信すると、現在のネットワーク種類を確認できます。

💡 フィールドテストモード(Field Test Mode)はiPhoneに標準搭載されている機能であり、追加料金は発生しません。

🤖 Android

画面上部のステータスバーに 4G/LTE/5G が表示されているかご確認ください。

🅰️ はい、ご利用いただけます!

JB Voice SIMはdocomoの海外ローミングサービスを利用しており、香港でも音声通話やSMSをご利用いただける可能性があります。

📶 香港でVoLTEローミングに対応している可能性がある主な通信事業者:

・CMHK(China Mobile Hong Kong)
・CSL
・3 Hong Kong(Three)

⚠️ 実際のご利用状況は、以下の要因によって異なる場合があります。

・スマートフォンの機種
・VoLTE機能への対応状況および設定状況
・現地通信事業者のネットワーク環境

ご出発前に、お使いの端末がVoLTEローミングに対応していることをご確認いただくことをおすすめします。

なお、各国・地域のネットワーク環境は変更される場合がありますので、実際の接続状況は現地通信事業者の提供するサービス内容に準じます。

日本国内での利用方法
■ iOS端末

🌸使用したデータ量の確認方法
「設定」➔「モバイル通信」➔
「現在までの合計」に使用中のSIMのモバイルデータ通信料の合計が表示されます。
下にスクロールすると、個別のアプリごとのモバイルデータ通信量も確認できます。

🌸統計をする前に「統計情報をリセット」
「設定」➔「モバイル通信」➔一番下までスクロールして「統計情報をリセット」で「現在までの合計」のモバイルデータ量がリセットされます。📢別のSIMを確認したい場合は、先に「モバイルデータ通信」のSIMを切替えて下さい。

■ Android端末

Android機種はメーカーやモデルによって画面や操作方法が異なります。ここではGalaxy A55を例に、モバイルデータ使用量の確認方法について説明します。

🌸使用したモバイルデータ量の確認
「設定」➔「接続」➔「データ使用量」➔
現在設定されている測定開始日で使用したモバイルデータ量の合計を確認できます。

🌸統計前に測定開始日を設定
「設定」>「接続」>「データ使用量」>「測定開始日と使用料警告」>測定開始日を設定することで、データ使用量を再統計できます。

🅰️ はい、可能です。

以下の条件を満たしている場合、ご利用いただけます。

・スマートフォンが Wi-Fiに接続されていること

Wi-Fi通話(Wi-Fi Calling)機能が有効になっていること

・対応端末(iPhone / Android)を使用していること

・台湾SIMカードが有効な状態であること(停止・解約されていないこと)

💰 料金について(重要)

Wi-Fi通話は、台湾国内で利用している場合と同じ扱いになります。

📞 電話をかける場合

・台湾の電話番号へ発信 → 台湾国内通話料金

・台湾携帯電話番号へ発信 → 台湾国内料金

・海外(例:日本)へ発信 → 国際電話料金

👉 国際ローミング通話料金は発生しません。

📲 電話を受ける場合

・台湾からの着信 → 無料(台湾国内で利用する場合と同じ)

🌟 メリット

・Wi-Fi環境が安定していれば、通話品質が良好です。

・国際ローミングを有効にしなくても通話できます。

🅰️ 日本到着後、以下のサービスをご利用いただけます。

📞 音声通話
💬 SMS(ショートメッセージ)
🌐 モバイルデータ通信(1~50GB)

以上の機能はすべて正常にご利用いただけます。

📶 インターネットの利用方法

初回利用時のみ、簡単な設定が必要です。

🤖 Android
・APNを手動で設定してください。

🍎 iPhone
・構成プロファイルをダウンロードしてインストールしてください。

設定完了後は、日本国内でモバイルデータ通信をご利用いただけます。また、音声通話とSMSも通常どおりご利用いただけます。

📖 詳しい設定方法は、SIMカードに同梱されている取扱説明書をご確認ください。

🅰️インターネット共有は追加の申請なしで無料で使用できますが、インターネット共有のAPN設定が必要です。

■iOS

iOSデバイスでテザリングを使って、コンピュータなどの他のデバイスとインターネットを共有する場合、まずインターネット共有のAPNを設定する必要があります。

■一枚のSIM
①「設定」➡ ②「モバイル通信」➡ ③「モバイルデータ通信ネットワーク」➡④「モバイルデータ通信」と「インターネット共有」 に、以下の【APN】・【ユーザ名】・【パスワード】を入力します。 

■複数のSIM
①「設定」➡ ②「モバイル通信」➡ ③「SIM」一覧から設定したいラベルを選択➡④「モバイルデータ通信ネットワーク」➡⑤「モバイルデータ通信」と「インターネット共有」に、以下の【APN】・【ユーザ名】・【パスワード】を入力します。

 ※各SIMにはそれぞれ異なるAPNがあるため、手順③では設定する必要があるラベルを選択してください。
※インターネットデータを共有するため、通常は「モバイルデータ通信」に使われているラベルを選択します。

■「設定」 ➡ 「インターネット共有」、または「設定」➔「モバイル通信」➔「インターネット共有」➔「ほかの人の接続を許可」をオンにします。
■Wi-Fiのパスポートは変更できます。
■Wi-Fi名前の確認と編集は、「設定」 ➡ 「一般」 ➡ 「情報」 ➡ 「名前」

■Android

📢Android端末で「eSIMを追加」した後、または物理SIMカードを挿入した後は、別途APNを設定しないと使用できません。設定後、インターネット接続や個人ホットスポットの使用が可能です。機種によって操作方法が若干異なります。

※SAMSUNG
「設定」➡「接続」➡「モバイルネットワーク」➡「APN」➡右上の「+」をタップ➡アクセスポイントを編集:下記の【APN設定情報】を入力

■iOS
  • 「設定」>「インターネット共有」>「ほかの人の接続を許可」をONにすると、他のデバイスとインターネット共有できます
  • 「Wi-Fiのパスワード」をタップすると、パスワードを変更できます。
  • Wi-Fi名を確認・変更するには:「設定」>「一般」>「情報」>「名前」をタップして編集できます。
■Android

Android端末はメーカーや機種によって設定方法が異なる場合があります。以下はSAMSUNG A55の設定手順です:

  • 「設定」>「接続」>「テザリング」>「Wi-Fiテザリング」をONにすると、他のデバイスとインターネットを共有できます。
  • 「Wi-Fiテザリング」をタップし、「ネットワーク名」や「パスワード」をタップすると、「Wi-Fiテザリングを設定」画面に移動し、ネットワーク名やパスワードを変更できます。

■複数のSIMカードまたはeSIMを同時に使用している場合、設定したAPNが使用するSIMカードまたはeSIMに合っているか確認してください。多くの人が誤って別のSIMカードやeSIMのAPNを設定してしまいます。

■APN設定後、再起動してもう一度試してください。

■入力した情報が正しいか再度ご確認ください。

※機種やOSによって異なるため、当社では動作の保証はできませんが、これまで動作しないとの報告は受けていません。

🅰️はい、可能です。
APNは事前に設定できますが、日本国外では正常に動作するかどうかのテストはできません。
当社の製品は国際ローミング対応のものではなく、日本国内の電話会社の製品のため、日本国内に到着してから正式に利用開始となります。

■モバイルデータでバックグラウンドAppの更新をオフにする
「設定」→「一般」→「バックグラウンドAppの更新」
ほとんどのAppは即時更新を必要としないため、「Wi-Fi」のみに設定することをお勧めします。そうすれば、モバイルデータを使用することはありません。

■「Wi-Fiアシスト」をオフにする
「設定」→「モバイル通信」→「Wi-Fiアシスト」をオフにしてください。Wi-Fi接続が不安定な場合、システムは自動的にモバイルデータを使用しません。

■iCloudバックアップのモバイルデータ使用をオフにする
「設定」→「モバイル通信」→「iCloudバックアップ」、オフにすると、モバイルデータを使用して自動的にiCloudにバックアップしなくなります。

◆「データセーバーモード」を有効にする
 YouTubeのプロフィールアイコンをタップ → 「設定」 → 「動画の画質設定」 → 「モバイルデータ通信時」 → 「データセーバーモード」を選択

◆「動画の画質設定」を調整する
 アプリ → プロフィールページ → 設定 → 動画の画質設定 → 「モバイルデータ通信時」を「データセーバー」(例:480p以下)に設定

◆「次の動画の自動再生」をオフにする
 YouTubeのプロフィールアイコン → 「設定」 → 「再生」 → 「次の動画を自動再生」をオフにする
 ※ 寝落ちや消し忘れによる連続再生を防止

◆フィード閲覧中の動画プリロードを制限する
 YouTubeのプロフィールアイコン → 「設定」 → 「再生」 → 「フィードでの動画再生」をオフ、または「Wi-Fiのみ」に設定

◆モバイルデータの使用許可をオフにする
 iPhoneの場合:「設定」 → 「モバイル通信」 → 「YouTube」 → オフにする
 Androidの場合:「設定」 → 「アプリ」 → 「YouTube」 →「モバイルデータ」 → 「バックグラウンドデータの使用を許可」をオフにする

◆Facebookのニュースフィードで動画の自動再生を停止する
https://www.facebook.com/help/1406493312950827/?helpref=uf_share

◆表示する写真の数を調整して、Facebookが使用するデータ量と読み込み速度を制御する。
https://www.facebook.com/help/mobile-basic/656932384361200/
<引用自Facebook>

①「データ節約モード」を有効にする

Instagramアプリ → プロフィール →【設定とプライバシー】→【データ使用とメディア品質】

📌「モバイルデータを節約(Use Less Mobile Data)」をオンにする
📌 動画の事前読み込みや高画質画像・動画の読み込みを減らすことができます。


② メディア画質と事前読み込みを制限する

Instagramアプリ →【設定とプライバシー】→【メディア品質】

📌 推奨設定:

✔ 高画質メディア →「Wi-Fiのみ」またはオフに変更
✔ 動画の事前読み込み → 制限またはオフ(端末に設定項目がある場合)

📌 タイムライン閲覧中に動画が自動読み込みされ、大量のデータを消費することを防ぎます。


③ バックグラウンドでのモバイルデータ通信をオフにする(iPhone)

【設定】→【モバイル通信】→【Instagram】

📌 モバイルデータ通信をオフ、またはバックグラウンド更新を制限できます。
📌 アプリがバックグラウンドで継続的にデータ通信を使用することを防ぎます。


④ Threads(同じアカウントシステム)

ThreadsはInstagramと同じMetaシステムを使用しています。

📌 以下の設定を同様におすすめします:

✔「モバイルデータを節約」をオン
✔ 高画質メディアを制限
✔ バックグラウンドデータ通信をオフ

開通・ご利用方法

基本利用(通話 / SMS)

SIMカードをスマートフォンに挿入するだけで、すぐに通話とSMSをご利用いただけます!

スマートフォンには自動的に日本の電話番号が表示されますので、とても便利です 👍

📞 通話・SMSの設定

SIMカードを挿入後、通話とSMSのみを利用する場合:

Wi-Fiへの接続は不要です。
モバイルデータ通信の設定も必要ありません。

📶 データ通信設定(日本国内で利用する場合)

モバイルデータ通信を利用する場合:

iPhone:構成プロファイルのダウンロードが必要です。

Android:APNを手動で設定する必要があります。

🅰️ はい、併用できます。

ご利用状況に合わせて、JB Voice SIMとWi-Fiを同時に利用できます。

・Wi-Fiでインターネット接続
・SIMカードで電話・SMSを利用

便利で柔軟な使い方が可能です。

🅰️最初の設定は以下の通りです。
ネットワークパスワード:「1234」
PINコード:「0000」

台湾の主要通信会社では、Wi-Fi通話(Wi-Fi Calling) を提供しています。

➡ 日本で利用する場合でも、台湾国内で利用しているのと同じ扱いになります。

📲 電話の着信・SMS受信:無料

📲 電話の発信・SMS送信:台湾国内料金で利用可能

📶 ご利用条件

・スマートフォンが Wi-Fi に接続されていること

Wi-Fi通話(Wi-Fi Calling) が有効になっていること(設定方法は画像をご参照ください)

・台湾のSIMカードが有効な状態であること
(国際ローミングを申し込んでいなくても、追加料金の心配はありません。)

📞 ご利用方法

台湾へ電話する場合

➡ 国番号を付けず、そのまま台湾の電話番号へ発信してください。

日本へ電話する場合

➡ 国際電話として発信してください。
(例:009-81~)

🌟 メリット

・国際ローミングを有効にする必要がありません。

・屋内など電波が弱い場所でも、Wi-Fiがあれば通話できます。

・相手には海外にいることが分かりません。

・海外からでもSMS認証をご利用いただけます。

🅰️ はい。SIMカードはお受け取り後すぐにご利用いただけます。

📌 契約開始日

・郵送の場合、実際のお届け日が契約開始日となります。

・国際配送の都合により、SIMカードが契約開始日前に届く場合がありますが、早く届いた場合でもすぐにご利用いただけます。

📌 月額料金について

・毎月 1日~月末 を1か月の料金計算期間とします。
月額料金の日割り計算はありません。(月の途中から利用開始した場合でも1か月分の料金となります。)

📌 SIMカードを早く受け取った場合の利用・料金

SIMカードはお受け取り後、契約開始日前でもすぐにご利用いただけます。

契約開始日前(SIMカード受取日~契約開始日前)に発生する可能性のある料金:

① データ通信料:ご契約プランに応じて課金されます。
② 通話料金:ご利用分が課金されます。
③ SMS料金:ご利用分が課金されます。

⚠️ この期間の基本月額料金は発生せず、月額料金は契約開始日から適用されます。

例:

・契約開始日:5月1日、SIMカード到着:4月29日
➡️ 4月29日から利用可能。月額料金は5月分から発生します。

・契約開始日:5月15日、SIMカード到着:5月13日
➡️ 5月13日から利用可能。5月の月額料金は1か月分となります。

📴 3Gサービスは終了しており、現在海外ローミングで音声通話を利用するにはVoLTE(4G音声通話)への対応が必要です。

⚠️ スマートフォンがVoLTEに対応していない、または設定が有効になっていない場合、以下の問題が発生する可能性があります。

・電話を発信できない
・電話を受けられない
・海外ローミング通話が正常に利用できない

海外へ出発する前に、お使いの端末がVoLTEに対応しており、設定が有効になっていることをご確認いただくことをおすすめします。

🅰️JB音声SIMはオンラインでリアルタイムのデータ使用量を確認するサービスを提供していないため、携帯電話やタブレットなどのデバイスの統計機能を使用する必要があります。 「自分のモバイルデータ使用量を確認する方法」を参照してください。

🅰️iOS17にアップデート後、電波強度の信号バーが表示されない問題が発生することがありますが、受信には影響ありません。その場合、以下の方法を試してみてください:
・モバイルデータをオンとオフに切り替える
・ソフトウェアの更新を確認する
・iPhoneを再起動する
・機内モードをオンとオフに切り替える

① SIMカードが届いたら

SIMカードをスマートフォンに挿入するだけで利用できます。
📞 音声通話/📨 SMS
✔ Wi-Fi・モバイルデータのオン/オフは影響ありません。

② 海外ではインターネットが使えません。APN設定はしないでください(重要)

❌ iPhone:構成プロファイルのインストールは不要です。
❌ Android:APN設定は不要です。

📍 日本でデータ通信(1~50GB)をご利用になる場合のみ、APN設定が必要です。

③ デュアルSIM端末をご利用の場合

2枚のSIMを使用している場合:
✔ 「モバイルデータ」はインターネット用のSIMを選択してください。
✔ 「モバイルデータの自動切り替え」はオフを推奨します。

👉 インターネットが利用できないSIMへ自動切り替わるのを防ぎます。

④ 利用できない場合は、まず以下をお試しください

1️⃣ スマートフォンを最新のシステムへアップデート(VoLTE対応が必要)
2️⃣ APN設定を削除する(海外では設定しないでください)
3️⃣ 機内モードをオン・オフして電波を再取得する
4️⃣ スマートフォンを再起動する

⑤ それでも利用できない場合

👉 予備のスマートフォン、またはご友人のスマートフォンでSIMカードをお試しください。

✔ 他のスマートフォンで使える → 端末設定の問題です。
✔ 他のスマートフォンでも使えない → SIMカードの不具合の可能性があります。(交換対応いたします。)
✔ 端末の互換性が原因の場合 → 返品対応いたします。

🅰️JB eSIM
当社の製品は、お客様がQRコードの発行時間を決定するため、出発前に必ずフライトがキャンセルまたは遅延していないことを確認した上で「発行」の操作を実行してください。発行作業を実行しない限り、後で使用することができます。万が一、開通用の【eSIM Activation URL】を削除してしまった場合は、LINE公式アカウントを通じて再送を申請できます。

🅰️JB SIMカード
携帯電話やタブレットなどの端末に挿入し、日本のdocomoの電波を受信しない限り、開通されることはありません。後で使用することができます。

🅰️音声カード
海外で電話番号の発行を予約した場合、キャンセルや返金はできません。日本への旅行をキャンセルした場合は、LINE公式サイトでお問い合わせください。

🅰️日本の空港に到着した際、すぐに開通できない場合は、空港のWi-Fiを利用して、当社のカスタマーサービスにご連絡ください。詳細な仕様については、各空港の公式ウェブサイトをご参照ください。
【新千歳空港】:https://www.new-chitose-airport.jp/ja/service/internet_fax_copy/lan/
【函館空港】:https://www.airport.ne.jp/facility/wifi
【仙台空港】:https://www.sendai-airport.co.jp/service/wifi.html
【成田国際空港】:https://www.narita-airport.jp/jp/service/svc_33_wire
【羽田空港】:https://tokyo-haneda.com/service/facilities/wireless_lan.html
【中部国際空港】:https://www.centrair.jp/service/wireless-lan.html
【関西国際空港】:https://www.kansai-airport.or.jp/service/internet/06.html
【福岡空港】:https://www.fukuoka-airport.jp/service/wifi01.html
【阿蘇くまもと空港】:https://www.kumamoto-airport.co.jp/facilities/kumamoto-free-wi-fi/
【那覇空港】:https://www.naha-airport.co.jp/service/wifi/wifi-spot/

🅰️有効期限内であれば、再度使用することができます。日本に戻った際は、モバイルデータを日本のSIMに切り替えれば使用できます。

🅰️日本のSIMをモバイルデータ通信の選択に設定し、データ自動切替機能をオフにすれば、基本的に元々使用していたSIMカードは使用されません。また、SMSを受信することができます。台湾のSMS受信は無料ですが、他の国については契約している通信会社に確認してください。SMSを受信したくない、または高額なローミング料金が発生することを心配している場合は、以下の方法で元々使用していたSIMカードを一時的にオフにして、帰国後に再度オンにできます。

■iPhone
【設定】➡【モバイル通信】➡【元々使用していたSIMのラベルを選択】➡【この番号をオンにする】をオフにする。

■Android
ブランドによって操作方法が少し異なります。
※Samsung
【設定】➡【接続】➡【SIMカード管理ツール】➡【元々使用していたSIMのラベルを選択】➡ OFF。

はい、日本でも台湾のSMS(認証コードを含む)を無料で受信できます。

📌 説明:
• 台湾の携帯電話番号(例:中華電信/台湾大哥大)は、日本滞在中でもSMSを受信できます。
• 国際ローミングを別途申し込んでいない場合でも、SIMカードが有効な状態であれば、通常SMSを受信できます。
• SMSの受信自体には、通常料金は発生しません(詳細は各通信会社の規定をご確認ください)。

📌 デュアルSIM利用設定(Android/iPhone共通):
• 元のSIM(台湾の携帯番号)とJB SIMを同時に有効にします。
• 通話・SMSは元のSIM(SIM1)の利用を推奨します。
• モバイルデータ通信はJB SIM(SIM2)へ切り替えてインターネットをご利用ください。
• eSIMをご利用の場合も同様に設定でき、同時利用が可能です。

📌 おすすめ設定:
• 日本到着後にモバイルデータ通信をJB SIMへ切り替えてください。
• 元のSIMでのデータ通信による意図しないローミング料金の発生を防ぐことができます。

 オンラインサポート

日本現地企業による多言語対応の緊急サポート
📩Email onlinestore@jbrg.jp